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    <title>おひるねこの日記</title>
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    <description>日々のあれこれを綴ってます</description>
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    <title>秋の三渓園…桜満開</title>
    <description>横浜・三渓園の開園１００周年イベントで
青木美彌子氏の個展が開催され拝見してきました♪

横浜〜横須賀〜鎌倉当たりは土地カンに明るい場所。
三渓園は名前だけでなく、海のそばだけに脇を何度も通ってる。
それでも実際に入園したのは初めてヾ(^^ )ｫｨｫｨ

ご存じ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
横浜・三渓園の開園１００周年イベントで<br />
青木美彌子氏の個展が開催され拝見してきました♪<br />
<br />
横浜〜横須賀〜鎌倉当たりは土地カンに明るい場所。<br />
三渓園は名前だけでなく、海のそばだけに脇を何度も通ってる。<br />
それでも実際に入園したのは初めてヾ(^^ )ｫｨｫｨ<br />
<br />
ご存じ三渓園は、横浜の実業家、原三渓の元邸宅。<br />
彼は京都や鎌倉から歴史的に価値のある…<br />
重要文化財を含む建造物を移築して一般に公開そうな。。<br />
なるほど…すばらしい日本庭園に合掌造りの古民家や寺院、<br />
茶屋などがある。<br />
<br />
<img src="images/200611081332000.jpg" width="352" height="288" alt="" class="pict" /><img src="images/200611081335000.jpg" width="352" height="288" alt="" class="pict" /><br />
<br />
まぁ、三渓園については私が説明するなどおこがましいですね<br />
<br />
その中の旧燈明寺本堂にての個展。<br />
真っ暗な本堂奥にスポットを浴びて、<br />
迫力ある仏画が浮かび上がる様は身も心も圧倒された。<br />
<br />
大変失礼ないい方だけれど…<br />
見た目、しなやかで品のあるおばさま風先生の<br />
どこにあんなパワーが隠れているんだろう？<br />
<br />
<img src="images/200611081508000.jpg" width="352" height="288" alt="" class="pict" /><br />
<br />
130号２枚、３枚に描かれるの夜桜のすばらしさ…<br />
薄暗い本堂入り口に咲く…桜！サクラ！さくら！<br />
西日が入り桜は自然光に照らされ、さらに咲き誇る。<br />
胸が熱くなるほどすばらしい。<br />
<br />
仕事柄、少なからず絵画を見にいく。<br />
有名無名、価値、評価、そんなモノをごったにして…<br />
私は先生の桜が好き！心に響く。。<br />
<br />
毎回思う…<br />
お金貯めよ〜〜〜〜〜〜。<br />
ほしーーーーほしーーーーー。。<br />
２０年計画でお金を貯めて小さな一枚をお譲り頂こう。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2006-11-09T23:04:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator>おひるねこ</dc:creator>
    <dc:rights>おひるねこ</dc:rights>
  </item>

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    <title>東京って。</title>
    <description>東京って魅力的？
そりゃ生まれ育ち住んでるところだもの。
私には魅力的。

では、東京以外の方にとって…どう？
この時代、モノも情報も日本中を駆け巡るご時世。
そりゃ、熊や猪が我が物顔で歩き回る山の中ならわかるけど、
地方とはいえ都市ともなれば…ねぇ。。...</description>
<content:encoded><![CDATA[
東京って魅力的？<br />
そりゃ生まれ育ち住んでるところだもの。<br />
私には魅力的。<br />
<br />
では、東京以外の方にとって…どう？<br />
この時代、モノも情報も日本中を駆け巡るご時世。<br />
そりゃ、熊や猪が我が物顔で歩き回る山の中ならわかるけど、<br />
地方とはいえ都市ともなれば…ねぇ。。<br />
<br />
ましてヤキモノはやはり近畿東海以西が本場。<br />
近畿東海関西四国九州…産地分布から見ても本場でしょ！<br />
昔、東京なんざ地方よ地方！とよくいわれました。<br />
そう言われたからじゃないけど…<br />
私もヤキモノの発信地は東京じゃないと思う。<br />
<br />
京都、名古屋、最高じゃんね。。<br />
それでも、東京展をやろうといいなさる皆様。<br />
そりゃ、私は超嬉しい…東京なら…<br />
先生にも生徒さんにも友達にも家族にも…<br />
み〜んなに見てもらえるもん♪<br />
<br />
でもね、自慢じゃないけど…<br />
作品を京都や名古屋に運ぶのって…意外と大変よぉ。<br />
わりと車好きで日帰りだってらくらく出来ちゃった私でも、<br />
最近は結構気合いを入れて行くんだもん。<br />
一週間に２往復、搬入に搬出…なれないホテル。。<br />
<br />
もちろん出来るだけの事を私がやらせて頂く。<br />
なにせ、たった一人の東京会員だし、<br />
大声じゃいえないけど年齢も若い方だしヾ(^^ )ｫｨｫｨ<br />
<br />
９年前まで毎年通っていらしたし、<br />
個展などで慣れていらっしゃるとは言え…<br />
皆様、じゅうぶんお忙しい方々…<br />
諸先生方の負担はやっぱり大きいと思う…<br />
<br />
でも、やりましょう！って。。。<br />
でもって、先の京都展の間、東京に戻って場所確認。<br />
話を付けて…諸先生方にご相談！<br />
決まると早いな…ほんと…いいのか？？？<br />
<br />
…ということで、決まりました東京展。<br />
降って湧いたような話。<br />
明けて2007,5,21〜　場所は麻布十番。。。<br />
ひょえ〜〜〜あっざぶ。。。<br />
<br />
実は…まぎれもない東京（都下）人とはいえば…田舎者。<br />
麻布十番生まれて初めて行きました。(;^_^A ｱｾｱｾ･･･<br />
ろっぽんぎヒルズが見えましたぁ〜〜〜〜〜。<br />
十番商店街はこっちの商店街とはえらい違いです。<br />
<br />
で、京都の先生方に呆れられましたぁ〜〜〜〜〜。（┰_┰） <br />
<br />
こりゃ、、、名古屋に通うよりきついかも。。<br />
なにせ、電車に乗る時間だけ考えたら…<br />
京都から神戸。。。狭い京都とは大違い。。<br />
東京は広いぞ〜〜〜〜〜。。地下鉄は蟻の巣ののようだぞ〜〜。<br />
<br />
で、まぁ、、皆さん、会期中にはぜひお越し下され。。。<br />
一度といわず、二度三度、、、<br />
あんな都会に一人で店番はさみしーよーーー。。。
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2006-11-01T21:08:44+09:00</dc:date>
    <dc:creator>おひるねこ</dc:creator>
    <dc:rights>おひるねこ</dc:rights>
  </item>

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    <link>http://blog.atelier-muu.com/?eid=403677</link>
    <title>幸せな気分</title>
    <description>京都市美術館での展覧会が終わりました。

まぁ、やってる年数だけはイッチョマエ、
あっという間に四半世紀…。
ピラミッドのような陶芸作家軍の中で
限りなく底辺に近いところで活動してます。

それでも山ほどいる自称陶芸家の中でわりと少ない
『好きなものだ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
京都市美術館での展覧会が終わりました。<br />
<br />
まぁ、やってる年数だけはイッチョマエ、<br />
あっという間に四半世紀…。<br />
ピラミッドのような陶芸作家軍の中で<br />
限りなく底辺に近いところで活動してます。<br />
<br />
それでも山ほどいる自称陶芸家の中でわりと少ない<br />
『好きなものだけ作って喋って生業をたてて』たりする<br />
かなり我侭なヤキモノ屋だったりします。<br />
<br />
しかも、自分がモノを作りポリシー通すことが一番だから、<br />
陶芸教室では、結構いやーなタイプのセンセだったりします。<br />
それでも可愛がって下さる方、慕って下さる方が沢山いらして<br />
かなり幸せな作家家業だったりします。<br />
<br />
その我侭の最たるもの…展示会。<br />
美術館の予定優先、年に２回京都、名古屋だから、<br />
その間の仕事は全部、自分勝手に休みにして搬入搬出、<br />
宴会込みで出品しちゃいます。<br />
それを黙って許して下さる生徒の皆様…<br />
ほんに…すまん！！(°O゜)☆＼<br />
<br />
今回は休み連絡が上手くいかず…京都まで電話がかかってきた。<br />
Yさま、kさま、、アトリエまでいらしちゃったのね。。<br />
ほんに…すんません。。。。。（┰_┰）<br />
<br />
そこまでする展示会は『新陶彫』という前衛陶芸同人展<br />
京都市美術館のワンフロアを借り切って<br />
１１人という少人数でオブジェを並べます。<br />
個展の集合体という形の展覧会ですから<br />
まぁ、自己満足の最たるものですが、結構迫力があり、<br />
見にきて下さる方々はおのおのある意味シゲキを受けて下さる。<br />
<br />
自分を知らない方々が『なんだこれ？』といいつつ、<br />
その人の貴重な時間を…１分なし５分なし…<br />
私の作品を眺めて考える。そして『ふ〜ん』と納得なさる。<br />
見ず知らずの方が、私のために時間を下さり頭を使う。<br />
これぞ醍醐味！！！<br />
自分でDMを出し、私を知ってる方が<br />
私が作った私の作品を見にきて下さる個展やグループ展では<br />
味わえぬ醍醐味！！！！<br />
この得も言われぬ快感の虜になり…京都に通ってもう四半世紀。<br />
<br />
はじめは卒業の翌年、修行に入って一年目の『女流陶芸展』<br />
初めての公募展『作品が己を主張する』という事を知った。<br />
その頃雲の上の人、坪井明日香氏や荒木高子氏の<br />
『洗練』や『余裕』や『遊び心』を思わせる作品と並んで<br />
私の作品は『ギリギリの一生懸命』を主張していた。<br />
<br />
その後が憧れの『走泥社』、学生時代からずっと憧れた同人展。<br />
雲の上より高く天上の人、山田光氏や鈴木治氏、<br />
それに匹敵する先生方の仲間に入れて頂いた。<br />
その頃は年に２回、東京展と京都展。<br />
女流陶芸とは比べ物にならないぐらい緊張と感動のハイテンションで<br />
我を振り返る余裕なく懸命に作品を創った。<br />
<br />
そして現在『新陶彫』、『走泥社』が５０周年を期に解散し、<br />
意志を継ぐ先生方に誘っていただき作った新同人会。<br />
京都、三重、東京、名古屋と周り８年目。<br />
現在は名古屋展と京都展、時々スペシャルを入れつつ活動してる。<br />
立場も、年齢と職歴だけは駆け出しから中堅に変わった。<br />
作品にも『遊び心』や『ありのまま』『（自己）満足』が<br />
見えかくれするようになった気がする。<br />
<br />
<img src="images/200610171123000.jpg" width="352" height="288" alt="" class="pict" /><img src="images/200610170926001.jpg" width="352" height="288" alt="" class="pict" /><br />
<br />
会場に作品を並べた途端、私の中で何かが弾け幕が下りる。<br />
小さな勾玉がキラキラと頭の中に転がって次の作品が浮かぶ。<br />
自分のために自分でかもし出せる魔法…たまんない！！<br />
<br />
ゆっくり…ひとつずつ…大切に…作っていける幸せに感謝！<br />
	<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2006-10-25T20:50:23+09:00</dc:date>
    <dc:creator>おひるねこ</dc:creator>
    <dc:rights>おひるねこ</dc:rights>
  </item>

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    <link>http://blog.atelier-muu.com/?eid=403745</link>
    <title>やっと</title>
    <description>
Y嬢は同じような、夢食い人生だったりして。

芸暦（ヾ(^^ )ｫｨｫｨ）も年齢も…すんごく後輩だったりして。
後輩だから、私も歩んできた道だから、
あ〜あんな時期あったなぁ〜なんて微笑ましかったりして。

歩みたい未来へ続く道のりはたぶん違うんだと思うけど、...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/223211244_51s.jpg" width="119" height="98" alt="" class="pict" /><img src="images/223211244_120s.jpg" width="119" height="98" alt="" class="pict" /><img src="images/223211244_119s.jpg" width="120" height="89" alt="" class="pict" /><br />
Y嬢は同じような、夢食い人生だったりして。<br />
<br />
芸暦（ヾ(^^ )ｫｨｫｨ）も年齢も…すんごく後輩だったりして。<br />
後輩だから、私も歩んできた道だから、<br />
あ〜あんな時期あったなぁ〜なんて微笑ましかったりして。<br />
<br />
歩みたい未来へ続く道のりはたぶん違うんだと思うけど、<br />
同じ媒体を対象に楽しんだり苦しんだりしてたりして。<br />
<br />
芸暦（ヾ(^^ )ｫｨｫｨ）も年齢も…すんごく後輩なんだけど、<br />
そのモノに対する姿勢や取り組み方、考え方なんか光ってて。<br />
たぶん経験で得られない知識や感覚をもってて。<br />
いろいろ自分を振り返らせてもらってたりして。<br />
まずいよ〜〜自分！！なんて反省させてもらったりして。<br />
<br />
日々の日記を書き込むmixi<br />
彼女はマイミクだったりして。<br />
日記を見てるとホント反省しきり。<br />
仕事しろよ〜〜〜〜〜自分！！！<br />
言い訳しないで仕事しろよ〜〜〜自分！！！<br />
お尻に火がつく前になんとかしろよ〜〜〜自分！！！<br />
<br />
てなわけで、ここんとこやっとこ重い腰を上げました。<br />
<br />
１０月に京都で作品展がありやす。<br />
毎年恒例でありんすから、流れは分かってて当たり前。<br />
<br />
やっと乗ってきました♪気分が！(゜▽゜）☆＼バキ<br />
たのしーーーーーーぞ〜〜〜〜〜〜〜〜♪<br />
<br />
彼女流に書けば……<br />
今日は、製作途中だったパーツABCDを仕上げて、<br />
軽くコンプして、接続部分の加工をして乾燥へ、<br />
場所がないから窯の中で乾燥することにした。<br />
窯詰めも終わって一挙両得♪<br />
パーツEFGH用の黒土に硅砂をまぜて練り上げる。<br />
しめて40kg…全部ロクロにかける元気がなくて<br />
半分は明日以降にまわす…年だぁ〜〜〜〜（┰_┰）<br />
<br />
<br />
写真撮ろうと思っても、ついつい忘れちゃう。。<br />
で、汚ちゃない作業台と窯の中で乾燥中のパーツ達。<br />
あと、DMに不採用だった部分写真。。。(;^_^A ｱｾｱｾ･･･<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2006-09-10T22:05:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator>おひるねこ</dc:creator>
    <dc:rights>おひるねこ</dc:rights>
  </item>

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    <link>http://blog.atelier-muu.com/?eid=197709</link>
    <title>走泥社から新陶彫へ</title>
    <description>むか〜しむか〜し、まだデザイン科の学生だった頃。
金工と木工と陶芸とを平行して学び、
仲間で自分流芸術論などぶつけあい、
どん欲にモノを見ようと美術館めぐりが日常化し、
頭ばかり大きくなる一方、素直な感動が薄れていた時期。
 
新宿の伊勢丹美術館で走泥...</description>
<content:encoded><![CDATA[
むか〜しむか〜し、まだデザイン科の学生だった頃。<br />
金工と木工と陶芸とを平行して学び、<br />
仲間で自分流芸術論などぶつけあい、<br />
どん欲にモノを見ようと美術館めぐりが日常化し、<br />
頭ばかり大きくなる一方、素直な感動が薄れていた時期。<br />
 <br />
新宿の伊勢丹美術館で走泥社という陶芸同人展を見た。<br />
<img src="images/P6270295hp.jpg" width="300" height="241" alt3?" class="pict" /><br />
陶器でオブジェを作ることがまだ珍しかった時代のこと。<br />
すごく衝撃を受けた。自分でも驚くぐらい。<br />
<img src="images/P6270294hp.jpg" width="300" height="172" alt="3?" class="pict" /><br />
今でも目の奥に焼き付いて容易に思い出せるぐらい。 <br />
ある意味小さく、ある意味大きく目標になった。<br />
<br />
あまりに遠く、恐れ多く、足下にも及ばず、憧れの存在だった<br />
<br />
およそ１０年の時を経て諸先生方の作品と場を同じにすることが出来た<br />
その時の感動は、誰にも分けたくない。<br />
私の五指に入る喜びと感激、私だけの宝物。<br />
<br />
京都本展に２年、同人となり東京展と京都展に５年参加させて頂いた。<br />
目標であり憧れであった走泥社は５０周年を期に解散した。<br />
<img src="images/P6270293hp.jpg" width="300" height="257" alt50" class="pict" /><br />
その時の思いは同人諸先生方それぞれ…そりゃ色々あっただろう。<br />
<br />
でも、その時の寂しさと居たたまれなさは、私だけでなく…<br />
走泥社を支えに、目標に、憧れにしていた…どれだけの若い陶芸家が、<br />
どれだけの学生が感じたものだろう。<br />
<br />
同人諸先生方は、走泥社のその大きな影響力をご存じだったのだろうか。<br />
<br />
走泥社元同人数名で新陶彫を立ち上げるとのお話を聞いた時は複雑だった。<br />
関東は私だけで力もなく、自分があまりにちっぽけで、<br />
なんのお手伝いも出来ず名ばかりだから。<br />
でもオブジェが好きだし、作りたいし、知らない人に見てほしい。<br />
それで甘えさせて頂いて参加を決めた。<br />
<br />
走泥社の元同人８名と新人３名からなる新陶彫。<br />
 <img src="images/P3270173hp.jpg" width="250" height="263" alt" class="pict" /> <br />
京都展、三重展、東京展と開催しつつ早いもので７年、 <br />
京都展と名古屋展の年２回開催で落ち着きつつあります。<br />
春に名古屋の愛知芸術文化センターにて開催した写真はHPにアップしてます 。<br />
<br />
会場の雰囲気が伝わりますか？<br />
<br />
７年経っても、私は皆さんに甘えてばかりでなんのお手伝いも出来ない。<br />
ほんとに、、ほんとに、、、もうしわけない！！！<br />
<br />
まったく〜〜〜〜、もーちょっとがんばれよ！！！＜自分！！<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2006-06-27T16:18:28+09:00</dc:date>
    <dc:creator>おひるねこ</dc:creator>
    <dc:rights>おひるねこ</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.atelier-muu.com/?eid=173542">
    <link>http://blog.atelier-muu.com/?eid=173542</link>
    <title>四方山話…おののいた話</title>
    <description>ただいまマイブームのmixi.
マイミクシィお友達の日記に、 
『お庭で蛇を見て驚いた…』という一文があり、 
それで思い出した事があったりして。 

とても都心まで３０分とは思えない程の
自然に恵まれた場所に生息する おひるねこ ですが、 実はぁ、
『昆虫＆は虫...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ただいまマイブームのmixi.<br />
マイミクシィお友達の日記に、 <br />
『お庭で蛇を見て驚いた…』という一文があり、 <br />
それで思い出した事があったりして。 <br />
<br />
とても都心まで３０分とは思えない程の<br />
自然に恵まれた場所に生息する おひるねこ ですが、 実はぁ、<br />
『昆虫＆は虫類＆両生類＆足のいっぱいある奴＆得体の知れない生物＋人間に飼われていない動物』にはめっぽう弱かったりします。ヾ(^^ )ｫｨｫｨ <br />
特に昆虫やは虫類、両生類はホントに駄目。 <br />
<br />
いえ、この世から居なくなればいい！！なんて思いません。 <br />
私は神に誓って彼等のテリトリーには入らないから、 <br />
彼等にも私のテリトリーには入ってほしくないと心底思います。 <br />
もともとお互いに住みやすい環境がテリトリーになるわけで、 <br />
たとえば彼等が私のテリトリーに進出してきたもね、<br />
決して住みやすいわけじゃないもの。 <br />
<br />
それでも歴然と共有部分というモノがありますよね。 <br />
そこでは私と彼等の間に仕切りがあればいいんです。 <br />
彼等と接点がなければ、そこにガラス一枚、<br />
金網一枚、ドライスーツ一枚あればいいんです。 <br />
１００歩譲って網戸でもホウキとチリトリでも…<br />
あ、ビニ手や割り箸は駄目、感触がちゃんと伝わっちゃうから。 <br />
願わくば、彼等がかごに入るか、もちろん私が檻に入ったっていい。 <br />
ほんとお願いしたいですよ。。。。。(;^_^A ｱｾｱｾ･･･ <br />
<br />
さて、職業も手伝って、土が好き、草木が好きな おひるねこ です。 <br />
趣味は『庭いじり』、<br />
ガーデニングなどいうオシャレなものではありません。 <br />
<br />
虫が嫌いだ〜〜〜〜！ちかづくなぁ〜！との強いオーラを出しているので、<br />
繊細な虫たちはそれをちゃんと感知して、ほとんど私の前には現れません。 <br />
向こうだって嫌ですよねぇ〜、<br />
自分達を毛嫌いしてる人間だもん。 <br />
で、ちゃんと落ちついた気持ちで草むしりや草木の手入れなどを楽しみます。 <br />
<br />
でも、、むか〜しむか〜しのある日のお話 <br />
<br />
バラの手入れをしつつ、根元の草をむしっていると、 <br />
ゴソゴソッと土が動きました。 <br />
ゲッと飛び退いたのですが、草に阻まれてよう見えない。 <br />
さらにその瞬間だけで土も動かない、、、 <br />
気のせいかと思いつつも、本能的に危険への心構えに <br />
私のキャパいっぱいの想像を巡らせました。 <br />
<br />
虫？どっかいってよ〜〜〜〜。 <br />
カエル？やだー、にげろよ〜〜〜〜。 <br />
ミミズ？やだ〜〜〜〜〜。。 <br />
って、あんな大きく動くミミズはないだろ。。 <br />
ヘビ？ヘビは絶対にここには居ないって約束だ！＜？ <br />
カメ？？土亀ってのが、図鑑に載ってたっけ。 <br />
スッポン？そりゃないだろ？？ <br />
モグラ？？モグラか？いちばんありそう。。 <br />
あとはなに？？気のせい？そう、それが一番ありがち。 <br />
幽霊見たり枯れ尾花〜〜〜そうそう。。ありがち。 <br />
<br />
このイメージトレーニングは、<br />
もしもの時でも驚いて大声を出さないためのもの。 <br />
で、おもいっきり度胸を決めて、わざと大きな物音をさせつつ、 <br />
遠巻きに草刈りを再開しました。 <br />
だいたいのモノは、物音で逃げるでしょー。 <br />
<br />
そんな私の努力をあざ笑うような… <br />
想像を絶するお姿が目の前にコソッと出てきました。 <br />
私はトレーニングの甲斐なく、、、、、 <br />
隣のご主人が飛んでくる程の悲鳴を上げて…飛び退きました。 <br />
<br />
『ぎ　ぎゃぁ〜〜〜〜〜！！エビィ〜エビがでたぁ〜！！』 <br />
もーもーびっくり、だって２０センチぐらいあるエビが<br />
私にはさみを向けて威嚇してる。 <br />
たしかに『それ以上近付くな！無礼者！』と宣う心の声が聞こえた！<br />
（エビってハサミあったっけ？） <br />
<br />
最短直線距離でも海と４０キロも離れてるここにエビがいるわけもなく、<br />
つまりそれって隣で飼ってた『アメリカザリガニ』が脱走したんだったりして、<br />
でも私は本物の『アメリカザリガニ』って初めて見たわけで…。。。。。。 <br />
<br />
でもって、涙がでるほど驚いてぶどう棚の一角を壊した。 <br />
ザリガニさんは隣のご主人が笑い転げながら持ってかえった。 <br />
<br />
この事件での被害は、ぶどう棚だけじゃな〜〜〜い。 <br />
そこまでの二年をかけて築いてきたここでの人格。 <br />
（、、猫をかぶって育て上げた…ともいう、、、） <br />
『外見ともかく意外とシッカリして、もの静かで礼儀正しい嫁』<br />
というご近所のイメージ。。。 <br />
あ〜あ。どーしてくれるのよ〜〜・°°・(;>_<;)・°°・。 <br />
<br />
あれから、子供が生まれ、否応無しに強くなりました。 <br />
カマキリならなんとか触れる。 <br />
カブトムシやクワガタは未だ無理。 <br />
あと、、カメ！カメも触れる、、 <br />
それで思い出した。。ポン太！ <br />
今度はカメのポン太の話を書こうっと！ヾ(^^ )ｫｨｫｨ <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2006-03-17T11:22:02+09:00</dc:date>
    <dc:creator>おひるねこ</dc:creator>
    <dc:rights>おひるねこ</dc:rights>
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    <link>http://blog.atelier-muu.com/?eid=173530</link>
    <title>ぐさっと…その後</title>
    <description>不注意からぐさっとやった指、けっこうずきずき痛みましたが、 
それも治まって参りました。 

今日は某介護支援センターでお仕事がありまして、 
遅まきながら、そこのお医者様に友人診療で診て頂きました。 

速攻バンドエイドで止めたのは○、
セロテープは血管...</description>
<content:encoded><![CDATA[
不注意からぐさっとやった指、けっこうずきずき痛みましたが、 <br />
それも治まって参りました。 <br />
<br />
今日は某介護支援センターでお仕事がありまして、 <br />
遅まきながら、そこのお医者様に友人診療で診て頂きました。 <br />
<br />
速攻バンドエイドで止めたのは○、<br />
セロテープは血管を痛めるので×、<br />
ズキズキするのに三日放っておいたのは我慢大会的には○、<br />
今時の診療体制としては×<br />
…いえ『ば〜か！』だそうです。(;^_^A ｱｾｱｾ･･･ <br />
<br />
彼女はもう１５年以上のおつきあいで<br />
（私が一方的にお世話になってるんですが）<br />
私の友人の中で数少ないの医療従事者。<br />
 <br />
今時、痛さを押さえるのは当たり前、<br />
ペインクリニックを知らないのか？ <br />
我慢強いのは症状を悪化させる事もあるので早めに受診を、、、 <br />
という意味合いのようですが、 <br />
彼女流の言葉にすると<br />
『んっと、やせ我慢を美徳とする年代じゃないでしょ！<br />
指の一本も落とさないと分かんないのかしらねぇ〜〜〜(-。 -; ) 』<br />
となります。 面目ない。。。。<br />
<br />
それでも、ベタッと付いたバンドエイドを<br />
これ以上ないほど丁寧に剥がして診て下さいました。 <br />
傷はもうつきかけているのでこのまま縫わないことになりましたが、<br />
破傷風はぁ、、、潜伏期間が長いらしく、<br />
傷が治った頃発症することもあるそうな。。。 <br />
しばらく大人しくしてなさい！と言われました。。<br />
って、大人しくしてれば発症しないのか？(°O゜)☆＼(^^;) バキ！ <br />
<br />
ちょうど関節のそばなので、傷は残っても分からないくらいだそうです。 <br />
ちなみに、他に気にした方がいい傷跡がタックサンあるのを彼女は知っているので『は？傷跡〜〜〜〜？？気になるの？』ってな具合。ヾ(^^ )ゴモットモ <br />
<br />
<br />
個人的にはぁ、<br />
あのズキズキで末端まで神経がいってる事が分かって良かったかな。<br />
ははは。。。。。。 <br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2006-03-16T11:02:17+09:00</dc:date>
    <dc:creator>おひるねこ</dc:creator>
    <dc:rights>おひるねこ</dc:rights>
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    <link>http://blog.atelier-muu.com/?eid=164408</link>
    <title>気合いが足りない。。徒然なるままに…</title>
    <description>やっちまいました。グサッと。。・°°・(;&gt;_</description>
<content:encoded><![CDATA[
やっちまいました。グサッと。。・°°・(;>_<;)・°°・。 <br />
最近どれが本業だか分からない状態の おひるねこ <br />
<br />
まぁ２つ３つならね、身は分けられなくてもさ、 <br />
夜も寝ないで昼寝…してる時間はないけど… <br />
ボケボケしながらもなんとかこなしちゃいます。 <br />
<br />
寂しがりやだから忙しいの好きだし、ゴールさえ見えれば、<br />
終わりがあれば走れるから。(°O゜)☆＼(^^;) バキ！ <br />
でもねぇ、さすがに色々抱え込み過ぎた！！ <br />
すんごい一年になりそうだ。。。 <br />
まだ本格起動してないけど。ちらほら…。 <br />
<br />
こりゃ伊賀か甲賀へ出向いて粘土も買わずに<br />
分身の術の修行か？ <br />
って、のんびり分身の術を修行する時間があったら、 <br />
確実にひとつずつこなせ〜〜〜！って <br />
前頭葉からおのれの声が聞こえる今日この頃。 <br />
<br />
そりゃごもっともです。はい。(・・；) <br />
そーいや、粘土の再生もしなきゃ。。。<br />
で、アレが終わり、これが片付いて、<br />
あっちは準備ができて… こっちは現状維持で…<br />
<br />
ともかくいっちゃん楽しくて苦しいのはもちろん作陶！ <br />
今月末には名古屋での展示会に参加します。 <br />
作品紹介に出てますが新陶彫の名古屋展です。<br />
新陶彫の説明はまた今度にして、<br />
これは手を抜けないし（ってどれも抜けないって、、）、<br />
抜きたくないし、 納得できるものしか出したくない！(¬_¬) <br />
<br />
例年ならこの時期はどんなに用事があったって、 <br />
他の事は全部横において風呂敷かけちゃって見ない！まさに放置！ <br />
でも、今年は期限が重なってそーはいかない。（現在進行形） <br />
だから、気持ちの切り替えだけで同時進行。 <br />
<br />
そこはそれ、言いたかないけど年の功と経験がモノを言う。<br />
ここ数年良きも悪しきも、作陶を中心に没頭できる状況じゃないだけに <br />
なれたものです。自分が統合失調症じゃないかと思うぐらい切り替えが効く！<br />
<br />
なんだ、私ってまだまだいけるじゃん♪…なにが？ <br />
徹夜だってヘッチャラだし、テンション下がんないし、 <br />
なにより妥協せずに粘土と対話ができて突き詰められる。 <br />
けっこうかわいい奴が表れてきたんだな。これが！ <br />
えっと、、『自己満足の権化』ともいいます。<br />
それが命ですから…なんで？ <br />
<br />
今回作るのはオブジェなのですが、<br />
各パーツを焼き上げて組み立てて完成という事になります。<br />
昨夜の徹夜で粘土での制作は終わり、あとは乾燥と焼きです。<br />
ほんとはここからが勝負なんですが、<br />
まぁ、勝負の結果はココまでどうやって作ってきたかで決まるので、、<br />
すでに結果は出ているという事になります。<br />
…どう出てるのよ？ヾ(^^ )ｫｨｫｨ<br />
<br />
もちろん小さなモデルを作って、製図まがいの事までしてはじめるのですが、<br />
焼き物には『ゆがみ』と『収縮』という手強い魅力がありまして、<br />
実際に焼き上げてみないと分からない不確定要素があり…。。。。<br />
経験値から大丈夫だとは思ってもこのハラハラドキドキ感は何年経っても変わらず、なかなか辛い楽しみです。<br />
<br />
で、とりあえず作陶が終わり、焼成後の組み立ての準備に入った矢先、<br />
気が抜けたんですねえ、やっちまいましたよグサッと。 <br />
まぁ、自分でもあきれるほど思いきりよく <br />
錆び付いたカッターで親指の第一関節をグサッとね。 <br />
<br />
あまりの出血量とギザギザの傷の深さに腱を切ったかとまじめに焦っちゃいました。 <br />
でも、恐る恐る動かすと、、、、あらぁ〜指先がちゃんと動くじゃん。ホッ！ <br />
<br />
ばい菌は恐いけど、軽く消毒だけしてバンドエイドとセロテープでぐるぐる巻きにしました。 <br />
だって、傷は開かないでそのままギュッと締めちゃった方がつきがいいもんね。ほんとか？ <br />
破傷風菌って、、まだいるっけ？ <br />
<br />
あ〜あ、ズキズキ痛む指を見て自己嫌悪。 <br />
ほんと気合いが足りないよ〜。<br />
途中で安心しちゃうなんてホント情けない。。 <br />
せっかく一日空けたのに、さすがに今日はもう仕事はできないなぁ。 <br />
<br />
まっ先は見えたし、一段落ついたからいいかぁ。。 <br />
他にもやる事はいっぱいあるし〜〜。。なにしよ？ <br />
あ！駅ビルでセールやってたっけ♪ <br />
娘誘っていっちゃおっかな♪♪ <br />
つむぎ〜〜〜！！！買い物行こ〜〜〜♪ <br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2006-03-12T18:01:52+09:00</dc:date>
    <dc:creator>おひるねこ</dc:creator>
    <dc:rights>おひるねこ</dc:rights>
  </item>

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    <link>http://blog.atelier-muu.com/?eid=157736</link>
    <title>春の候</title>
    <description>不安定なお天気ですねぇ。
昨日は１９度まであがって春爛漫のお天気。
今日は１０度を切るそうでどんよりと重たい雲が覆っています。
三寒四温というよりもまるで日替わり…
体がもちません。。。。。。
昨日脱ぎ捨てたフリースを思わず拾い上げました。ヾ(^^ )ｫｨｫｨ
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
不安定なお天気ですねぇ。<br />
昨日は１９度まであがって春爛漫のお天気。<br />
今日は１０度を切るそうでどんよりと重たい雲が覆っています。<br />
三寒四温というよりもまるで日替わり…<br />
体がもちません。。。。。。<br />
昨日脱ぎ捨てたフリースを思わず拾い上げました。ヾ(^^ )ｫｨｫｨ<br />
<br />
でも、じつはこういう季節の変わり目が好きだったりします。<br />
去り行く冬が季節を惜しみ立ち止まり、<br />
春のお日さまが遠慮がちに季節の交代を促しているようで…<br />
<br />
それもお彼岸まででしょう。<br />
日差しも空気も水も春爛漫の花の季節へと移ります<br />
自然は秩序や思いやりを忘れず譲り合えるんだから偉大。。。<br />
みならわなくちゃ、、、、、、<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2006-03-09T08:57:40+09:00</dc:date>
    <dc:creator>おひるねこ</dc:creator>
    <dc:rights>おひるねこ</dc:rights>
  </item>

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    <link>http://blog.atelier-muu.com/?eid=155942</link>
    <title>お茶会</title>
    <description>とあるコミュニティカレッジの本年度の教室が終了。
最終回は講評＆お茶会と決まってます。

今日のクラスは経験を積んだ面々ばかりで、お茶会もかなり派手♪
焼き上がったばかりの器に手作りのお菓子や料理が色とりどりに盛られ、
世界に一つの器達はその機能を存分...</description>
<content:encoded><![CDATA[
とあるコミュニティカレッジの本年度の教室が終了。<br />
最終回は講評＆お茶会と決まってます。<br />
<br />
今日のクラスは経験を積んだ面々ばかりで、お茶会もかなり派手♪<br />
焼き上がったばかりの器に手作りのお菓子や料理が色とりどりに盛られ、<br />
世界に一つの器達はその機能を存分に発揮して嬉しそう。<br />
あれって、講師が『あ〜だ、こ〜だ』と講評するよりずっといい。<br />
<br />
ああやって自分の作った器に料理を盛り、<br />
みんなで眺めたりおしゃべりしながら食べるのは<br />
どんな講師の講評より価値があると思う。<br />
お家に持ち帰れば、家族は見てくれるけど、<br />
やっぱり同じ視点で話せるのは一緒に作った仲間だもの。<br />
<br />
私もご相伴に預かり紙袋いっぱいのお土産をお持ち帰り♪<br />
おはぎに、ごま団子に、パウンドケーキに、マフィンに白玉安倍川。。<br />
ふとっちゃうよ〜〜〜〜〜。・°°・(;>_<;)・°°・。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2006-03-08T00:31:10+09:00</dc:date>
    <dc:creator>おひるねこ</dc:creator>
    <dc:rights>おひるねこ</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.atelier-muu.com/?eid=153810">
    <link>http://blog.atelier-muu.com/?eid=153810</link>
    <title>あたらしいノート</title>
    <description>ヒョンなことからHP開設のお誘いを頂きました！
『エビで鯛を釣る』はたまた『棚からぼた餅』の如く。
akoさま感謝感謝でございます！

今日はまた 真っ白なあたらしいノート を頂いちゃった♪
さぁ〜て何を書こうかな？

だいたい新しいノートって緊張しちゃいませ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ヒョンなことからHP開設のお誘いを頂きました！<br />
『エビで鯛を釣る』はたまた『棚からぼた餅』の如く。<br />
akoさま感謝感謝でございます！<br />
<br />
今日はまた 真っ白なあたらしいノート を頂いちゃった♪<br />
さぁ〜て何を書こうかな？<br />
<br />
だいたい新しいノートって緊張しちゃいません？<br />
スケッチブックも日記帳もすごく構えちゃう。<br />
日記なんかわざわざ元旦に書きはじめたりして…(;^_^A ｱｾｱｾ･･･<br />
元旦は過ぎ行く日々の一日に過ぎないのにね。<br />
<br />
いくつになっても緊張感がとれず、<br />
絶対に毎日書くぞ〜〜〜なんて気負って。<br />
でもって、誰に見せるわけでもないのにすごく綺麗な字で、<br />
文章も考えて考えて…堅苦しいモノを書いたりして。<br />
<br />
それが一か所間違えたり、一日空いたりすると<br />
緊張がほぐれて『らしい』文章が書けるようになるのよね。<br />
<br />
この『あたらしいノート』は字を綺麗に書く必要がないから助かるヾ(^^ )ｫｨｫｨ<br />
それでも緊張して、、、、なかなか指が動かないけど。<br />
<br />
まぁ、お気楽に徒然なるまま感じたことを書いて行きましょう。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2006-03-06T16:27:26+09:00</dc:date>
    <dc:creator>おひるねこ</dc:creator>
    <dc:rights>おひるねこ</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.atelier-muu.com/?eid=149204">
    <link>http://blog.atelier-muu.com/?eid=149204</link>
    <title>サイトの公開</title>
    <description>小野坂睦氏のオフィシャルサイト管理者のakoです。
このblogに小野坂氏の日記を公開致します</description>
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<a href="http://atelier-muu.com/" target="_blank">小野坂睦氏のオフィシャルサイト</a>管理者のakoです。<br />
このblogに小野坂氏の日記を公開致します
]]></content:encoded>
    <dc:subject>akoより</dc:subject>
    <dc:date>2006-03-05T12:51:04+09:00</dc:date>
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